30歳を過ぎて変わったこと7つ

「若者」と呼ばれ、仕事にプライベートに忙しく動き回り、気づけば30歳。

30歳を迎えた人が感じる変化を7つ取り上げました。

1.若いころほど飲めない・・・

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20代のころは、仲間と朝までどれだけでも飲んで騒いだけれど、
あんなに飲む元気がない、体が受け付けない、飲みたいと思わない・・・という状態に変化するようです。

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2.食欲が落ちる

アメリカ流だと、「座っている間に、蜜に浸したオレオを一箱ペロリと平らげたものだったのに・・・」
などと言うそう。

日本人なら、「昔はラーメン屋を何件もハシゴしたものだったなあ・・・」というところでしょうか。

3.肘のあの”ジイ~ン”がなくなる

若いころは感覚が鋭く、肘に衝撃がはしった時に”ジイ~ン”という強烈なしびれがあります。

そんな感覚が弱くなってしまうという、少し寂しいような変化を感じる人が多くなるようです。

4.目が見えづらい・・・

子供の頃は理解できなかった、親の「老眼で字が読めないわ」という言葉を実感し始めるのも、30歳頃が多いよう。

5.白髪

初めて白髪を発見してショック!という出来事も、30歳になるとグッと増えるようです。
海外だと、金髪の色が徐々に薄くなるというじわじわとした変化として現れることも多いそう。

そういえば・・・とギクリとした人も多いのでは。
日本でも海外でも、30歳というのは一つのターニングポイントのようです。

引用:https://www.yahoo.com/beauty/7-weird-ways-start-aging-151851263.html

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