お弁当箱はもう古い?ランチを助けるアイデア3つ

四角く詰められたごはんとおかず、ラップで包んだおにぎり、そんな昔ながらの”お弁当”の風景。
なんだか最近飽きちゃった・・・お米が主役のレシピしか食べられない・・・けれど、外食より経済的で栄養バランスも考えられるお弁当をなんとか続けたいっ!という人のための、持ち運びに便利でヘルシーなランチのために、こんなアイデアがあります。

1.ジャーサラダ風に
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少し前に流行したジャーサラダ。一つの容器にバランスの良い栄養素が彩りよく詰められるということから、実はお弁当向きなんです。
割れにくくて軽く、口は大きめで、密閉しやすい容器を選ぶのがポイント。
レシピとしては、炭水化物やタンパク質の源となる材料も含めたサラダを選ぶことで、ひとビンでバランスの取れた食事が実現します。

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2.スムージーで
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スムージーも、持ち運びして複数の食品の栄養素を摂取するのに便利です。
生野菜などを使うことが多いので、容器の消毒や保冷はしっかりと。

3.スティックスタイルで
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平べったいお弁当箱ではなく、縦型の容器を使って、野菜スティックや細長く切ったトーストを詰めて持ち運ぶという方法。
ヨーグルトディップやピーナッツバターを合わせて、タンパク質もしっかり意識するとなおよいでしょう。

お弁当文化に新鮮さをもたらすポイントは、縦型容器や、白米ぬきのアイデアなどでしょうか。

引用:http://www.drozthegoodlife.com/healthy-food-nutrition/healthy-recipe-ideas/tips/g394/healthy-to-go-meals/?slide=5

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