貧困層が集まるカンボジアの廃墟

“The White Building”.
ここはカンボジアのプノンペンにあるビルで、かつては公務員から芸術家までの低所得者層から中所得者層が集まるところでした。
しかし、今となっては都会の貧困層を象徴する場所と化し、売春婦、ヘロイン中毒者、修道女などが隣り合って住んでいます。

今回は、写真家のTariq Zaidi氏がそこに3年間住んで記録した写真をご紹介します。

プノンペンはカンボジアの首都ですが、そんなイメージとはかけ離れた実際の生活がそこにはありました。

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引用元:http://www.dailymail.co.uk/news/article-3519507/Crumbling-palace-poor-Extraordinary-White-Building-pinnacle-modern-living-slum-city-prostitutes-heroin-addicts-NUNS-Phnom-Penh.html

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